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2004年度中間事業のご報告 事業報告書 | リコーグループ 企業・IR | リコー

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(1)
(2)

もくじ

株主の皆様へ … … … 1

連結業績概況 … … … 2

連結事業分野別概況 … … … 4

連結財務諸表 … … … 8 単独財務諸表… … … 1 2

株式等の状況… … … 1 5 役員 … … … 1 7 トピックス … … … 1 8 株主メモ

(3)

代表取締役社長

株主の皆様には、ますますご清祥のことと心からお喜び申し あげます。

平成 1 6 年度中間期(平成 1 6 年 4 月1日から平成 1 6 年 9 月 3 0 日)の事業のご報告をお届けするにあたりまして、皆様の いつに変わらぬ暖かいご理解とご支援に厚く御礼申しあげます。

リコーグループは、グループビジョン「2 1 世紀の勝利者」 を掲げ、高い信頼と新たな価値創造を継続的に提供し、「いつ でもどこでも働くお客様」の生産性向上と知識創造に貢献する 企業を目指しております。主たる事業分野である事務機器事業 においては、第 1 4 次中期経営計画の主要戦略を「T D V (ト ータルドキュメントボリューム)の獲得による収益基盤の拡 大」と定め、① B C (ブラック・カラー)変換、②高速機拡販、

③プリンティングソリューション展開を進めております。 平成 1 6 年度中間期のリコーグループの連結売上高は、一部 光学関連事業の海外子会社売却や光ディスク関連事業の縮小な どにより、前年同期比ー 1 .4 %の 8 ,7 6 0 億円となり、中間純 利益は、カラー機器強化策の実施や研究開発費増額などの戦略 的先行投資の実施により、前年同期比ー 1 5 .2 %の 3 5 8 億円 となりました。

なお、中間配当金につきましては、前年同期よりも1株につ き 2 円増配の 1 0 円 0 0 銭と決定させていただきました。

平成 1 6 年度通期の業績見通しにつきましては、景気の動向や 為替の変動など不確定要素はありますが、売上高 1 兆 8 ,1 0 0 億円、当期純利益 8 5 0 億円を目指してまいります。

株主の皆様には、引き続き倍旧のご支援とご鞭撻を賜ります よう、なにとぞよろしくお願い申しあげます。

平成 1 6 年 1 1 月

(4)

連結業績概況

基幹事業は戦略に沿った拡大を継続

売上高は、カラー M F P (マルチファンクションプリンタ ー)を中心としたプリンティングシステムの売上が引き続き 増加しましたが、 一部光学関連事業の連結子会社売却に加 え、光ディスク関連事業の売上減少や、為替の影響などによ り、前年同期比 1 .4 % 減少の 8 ,7 6 0 億円となりました。

営業利益は、M F P をはじめとした高付加価値商品の売上 拡大はあったものの、積極的なカラー機器強化策の実施や、 光ディスク関連事業の事業縮小などの影響、また、研究開発 費や基幹システム開発などの戦略的な先行投資の増加などに より、前年同期比 2 5 .2 %減少の 5 7 7 億円となりました。

税引前利益は、有利子負債の削減などによる支払利息の減 少によって営業外損益が前年より改善されましたが、結果と して前年同期比 1 5 .9 %減少の 6 0 0 億円となりました。

以 上 の 結 果 、 中 間 純 利 益 は 358 億 円 と 前 年 同 期 比 1 5 .2 %の減少となりました。

営業活動および投資活動によるキャッシュ・フローの合計 であるフリー・キャッシュ・フローは、2 4 0億円の収入と なりました。中間期末の現金および現金等価物の残高も、前 期末比 1 1 6 億円増加し、2 ,1 4 7 億円となりました。

また、中間期末の有利子負債は、為替の影響により、前期 末比 2 5億円増加しましたが、グループ内資金の有効活用を 進めており、引き続き有利子負債の圧縮および支払利息の削 減に努めてまいります。

中間純利益により利益剰余金が増加した結果、株主資本比 率は 4 4 .2%と前期末比で 1 .3ポイント上昇し、財務体質は さらに強化されております。

健全な財務体質

(5)

連結営業成績/連結財務状況

(注)当社の連結財務諸表は米国会計基準に基づいて作成しておす。    2株当たり当期純利益は期中平均株式数により算出しておす。

8,200 3,673 525 284 40.97 17,130 5,813 33.9

8,568 4,072 556 335 46.11 18,263 6,636 36.3 平成13年度

中間期

平成14年度 中間期

平成15年度 中間期

平成16年度 中間期

8,880 4,394 714 422 56.79 19,121 7,030 36.8

8,760 4,068 600 358 48.48 18,774 8,302 44.2 区       分

売 上 高(億円) うち 海 外( 億 円 ) 税引前利益(億円) 中間純利益(億円) 1株当たり中間純利益(円) 総 資 産(億円) 株 主 資 本( 億 円 ) 株主資本比率(%)

0 2,000 4,000 6,000 8,000 10,000 12,000 14,000 16,000 18,000 20,000

売上高の推移 当期(中間)純利益の推移

年間売上高 中間売上高

(億円)

1 2 3 4 5 6 7 8 10

9

(%)

0 年間売上高税引前利益率(%)

平成 14年度 平成 13年度

平成 15年度

平成 16年度 8,200 8,568

17,383

8,880 8,760 18,100 17,802 16,723

6.8 7.1

8.0 8.0

0 100 200 300 400 500 600 700 800 900 1,000

当期純利益 中間純利益

(億円)

平成 14年度 平成 13年度

平成 15年度

平成 16年度 284 335

725

422 917

358 850

616

事業分野別売上高 単位億円

平成16年中間期

地域別売上高 単位億円

画像ソーシ 3,566

(40.7%)

ワークI/Oシステム   3,103   (35.4%) ワークシステム

ーシ 990(11.3%)

その他 1,100

(12.6%)

日本 4,691

(53.6%) 米州

1,613

(18.4%) 欧州 1,929

(22.0%) その他

525

(6.0%)

(6)

デジタル画像分野では、デジタル複写機の普及層から高速 機までの商品ラインアップを強化し、カラー複写機も新製品 を投入しました。カラー複写機は、国内外で販売量を伸ばし ましたが、プリンティングシステムへの移行などにより、単 機能の複写機の売上が減少した結果、デジタル画像分野の売 上高は前年同期比 1 0 .9 %の減少となりました。

その他画像分野では、アナログ複写機からデジタル複写機 またはマルチファンクションプリンターへの移行を進めてお り、売上高は、前年同期比 2 3 .5 %の減少となりました。

以上のとおり、画像ソリューション全体では、リコーグル ープの展開する戦略を反映し、全体の売上高は、前年同期比 1 4 .1 %減少し、3 ,5 6 6 億円となりました。

連結事業分野別概況

画像ソリューション

(3 ,5 6 6 億円、前年同期比 1 4 .1 %減)

im a g io N e o C 2 4 5 ー毎分 20 枚、クロ毎分 24 枚の連続出力が可能なデジ ルカラー融合機。「インターネ ス」「スキto E - Mail」「スto フルダー」 などの 多 彩な通 信 機 能をはじ め、上 位モデル「 ima g io Ne o C 325/C 385 シズ」と同等の 機能を搭載しながら、り小規 模なオフスでの活用に適した モデルです

平成 13年度 平成 14年度

売上高の推移(連結)(単位億円) 中間売上高 年間売上高

平成 15年度

デジタル画像… デジル複写機ー複写機印刷機F AX 等機器及び関連消耗品・サース等 その他画像… アナログ複写機ジアゾ等機器及び関連消耗品サーサーマルペーパー等

平成 16年度

9,341

8,597

8,035

6,979 見通し

4,303 4,583

4,150

3,566

(7)

プリンティングシステム分野では、高速化、ネットワーク化 そしてカラー化に対応した新製品を投入し、お客様のニーズに 対応したプリンティング機器の拡販を進めました。マルチファ ンクションプリンターは、「 im a g io N e o 7 5 2 / 6 0 2 」 や

「ima g io N e o C 2 4 5 」などがお客様にご好評をいただきまし た。また、レーザープリンター、G E L JE T プリンターなども 好調に販売量を伸ばしました。この結果、プリンティングシス テム分野の売上高は、前年同期比 2 9 .1 %の増加となりました。

その他 I/ O システム分野では、光ディスク関連事業におい て、一部事業の縮小を行ったことにより、売上高は、前年同 期比 6 9 .8 %の減少となりました。

以上の結果、ネットワーク I/ O システム全体の売上高は、 前年同期比 1 7 .9 %増加し、3 ,1 0 3 億円となりました。

im a g io N e o 7 5 2 e c モデル 7 5 高速機とて世界では プモードからの復帰時間 10 秒を実現したデジタル融合機。 電力消費量も従来機比約 43 % 削減し、高い省エネ性能と素早 い立ち上げによる使い易さを両 立させまた。た、「不正コピー ガード」じめとする高度なセ キュリティ機能を搭載。その多 機能と高生産性で、オフスの 出力業務の中心を担いま

ネッ トワーク I/ O システム

(3 ,1 0 3 億円、前年同期比 1 7 .9 %増)

平成 13年度 平成 14年度

売上高の推移(連結)(単位億円)

平成 15年度

プリンテングシステム… マルチンプリ(MF P )レーザーー等機器及び関連消耗品 サー関連ソフト等 その他I/Oシステム… 光ディク応用商品及びシステムナー等

平成 16年度

3,442

4,633

5,582

6,958 2,189

1,683

2,631

3,103

年間売上高 中間売上高

見通し

(8)

お客様のトータルプリンティングコストの最適化を支援す るため、ユースウエアやドキュメントマネジメント、ソフト ウエアなどを活用したソリューションビジネスの強化を図 り、国内外でこれらの分野の売上が増加しております。その 結果として、ネットワークシステムソリューション全体の売 上高は、前年同期比 1 .9 %増加し、9 9 0 億円となりました。

R id o c P r in t S h e ild

P C の管理、暗号化によセキや認証システて活用さているIC カ ドを利用てプリンターの管理を行うセキ印刷システムです。本人確認 によるアクセス印刷制御、ワーク上の印刷データ暗号化、盗み見持ち 去り防止などの機能でプリト作業時の情報漏洩リを大幅に削減

平成 13年度 平成 14年度

売上高の推移(連結)(単位億円)

平成 15年度

ワークシステムソーシン… パソコサーバーワーク機器ワーク関連ソフ アプリト及びサーサポート等

平成 16年度

2,069

1,974

1,958

1,984 1,000

1,029

972

990

年間売上高 中間売上高

見通し

ネッ トワークシステムソリューション

(9 9 0 億円、前年同期比 1 .9 %増)

(9)

その他の事業分野は、デジタルカメラ・光学ユニットなど の光学機器事業、ガスメーター・水道メーターなどの計量器 事業、電源 IC ・ P C インターフェース用 IC ・通信および画 像用 IC などの半導体事業、リース子会社によるリース事業な どが含まれます。

当中間期は、光学機器、リースなどの事業は順調に推移し ましたが、海外において一部光学関連事業の連結子会社を売 却したことと、移動体通信機器向け半導体の売上減少などに よ る 影 響 か ら 、 そ の 他 事 業 の 売 上 高 は 、 前 年 同 期 に 比 べ 2 .3 %減少し、1 ,1 0 0 億円となりました。

平成 13年度 平成 14年度

売上高の推移(連結)(単位億円)

平成 15年度

その他事業… 半導体・光学機器・計量器等 平成

16年度

1,869

2,177

2,226 1,074

905

1,125

1,100

年間売上高 中間売上高

2,178 見通し

R i2 0 シリーズ

映像機器、医療機器、スキャナー プリンターなどの用途向け高性能画 像プロセッサー。画 像 補 正、階 調 補正などの画像処理をソフウエア ルタムに実現でるので、 ステム開発の柔軟性向上、開発期 間とコストの大幅な削減を可能に

C a p lio R 1

新開発のレンズ収納機構を採用し、 厚さ25mm のボデに 28 ∼ 135mm の 4.8 倍ワドズムレンズを搭載。 に、400 万画素 C C Dと独自の画 像処理プロセサーによる高画質化 やレズタラグ最高 0.05 秒の 快速レスポンスを実現た高性能デ ルカ

その他事業

(1 ,1 0 0 億円、前年同期比 2 .3 %減)

(10)

連結財務諸表

中間連結貸借対照表

当中間期

平成16年9月30日現在

増 減

前 期

平成16年3月31日現在

百万円 百万円 百万円

(注)現金及び預金の内訳(単位 百万円)

当中間期 前 期 資産の部

203,039 962

増 減 11,667

△109 214,706

853

871,817 204,001 422,244 45,124 145,369 55,079 980,976 238,712 514,047 228,217

1,852,793 870,942

215,559 397,310 51,119 151,793 55,161 1,006,513 237,757 536,636 232,120

1,877,455

△ 875 11,558

△24,934 5,995 6,424 82 25,537

△955 22,589 3,903

24,662

流 動 資 産

現 金 及 び 預 金

売 上 債 権

有 価 証 券

た な 卸 資 産

そ の 他 の 流 動 資 産

固 定 資 産

有 形 固 定 資 産

リ ー ス 債 権 等

そ の 他 の 投 資

資 産 合 計

為替レー(期末日レート)

前 期 当中間期

¥111.05

¥137.04

¥105.69

¥128.88 U S$ 1=

E UR O 1= 現 金 及び現 金 等 価 物

定 期 預 金

(11)

当中間期

平成16年9月30日現在

増 減

前 期

平成16年3月31日現在

百万円 百万円 百万円

(注)その他の包括利益(損失)累計額内訳(単位 百万円)

当中間期 前 期 増 減 負 債 及 び 資 本 の 部

4,026

△14,863

△24

△19,411 3,858

△16,872

△23

△11,058

△168

△2,009 1 8,353 607,428

297,672 151,162 158,594 401,357 281,570 83,492 36,295 1,008,785 48,877 135,364 186,599 515,372

△30,272

△11,932 795,131 1,852,793 643,124

276,551 207,868 158,705 353,636 227,452 87,017 39,167 996,760 50,415 135,364 186,600 544,581

△24,095

△12,170 830,280 1,877,455

35,696

△21,121 56,706 111

△47,721

△54,118 3,525 2,872

△12,025 1,538 ー 1 29,209 6,177

△238 35,149 24,662

流 動 負 債

支 払 手 形 ・ 買 掛 金

短 期 借 入 金

そ の 他 の 流 動 負 債

固 定 負 債

長 期 債 務

退 職 給 付 債 務

そ の 他 の 固 定 負 債

負 債 合 計

少 数 株 主 持 分

資  本  金

資 本 剰 余 金

利 益 剰 余 金

その他の包括利益(損失)累計額

自 己 株 式

資 本 合 計

負 債 及 び 資 本 合 計

未 実 現 有 価 証 券 評 価 益 年 金 債 務 調 整 勘 定 未実現デリバティブ評価損益 換算修正累計額

(12)

中間連結損益計算書

534億円

(6.1%)

ご参考

442億円

(5.0%) 20.8%

△1.4 2.4

△6.2

△1.5

△25.2

△18.3

△19.1 ー

△15.9

△16.3 11.7 47.5

△15.2 876,003

512,123 363,880 306,122 57,758

1,073 2,316

△3,549 60,064 23,779 1,898 1,434 35,821

888,090 499,983 388,107 310,852 77,255

1,313 2,863 4,289 71,416 28,424 1,699 972 42,265

科   目 増 減 率

百万円 百万円

当中間期

自 平成16年4月 1日 至 平成16年9月30日

自 平成15年4月 1日 至 平成15年9月30日

前年中間期

(内外別売上高)

為替レート(期中平均レート) 国内

海外 合計

前年中間期 当中間期

¥109.83

¥133.31

¥118.06

¥133.47 U S$ 1=

E UR O 1=

売上高に対する為替の影響

 当中間期の連結売上高は、国内においては引き続き好調に販売を伸ばし、前年 中間期に比べ増加した。海外においてはラーおよびプンテシステ ムが販売を伸ばししたが、光デク事業の売上減少や一部光学関連事業の連 結子会社を売却に加え、為替円高の影響から、海外売上高は減少た。  なお、為替変動の影響を除と連結売上高の合計は前年中間期と比較ほぼ同 と試算す。

当中間期 4,691 4,068 8,760

(億円)

前年中間期 4,486 4,394 8,880

(億円)

伸び率 4.6

△7.4

△1.4

(%)

(為替影響を除く)

伸び率

(※ )

4.6

△4.7

△0.0

(%)

※ 為替レートが前年度と同じであった場合の試算値です。

売 上 高

売 上 原 価

売 上 総 利 益

販 売 費 及 び 一 般 管 理 費

営 業 利 益

営 業 外 損 益

受 取 利 息 及 び 配 当 金

支 払 利 息

そ の他(収益)費用

税 引 前 利 益

法 人 税 等

少数株主持 分損益 持 分 法 に よる 投 資 損 益

中 間 純 利 益

研 究 開 発 費

(対売上高 比率)

(13)

中間連結キャッシュフロー計算書

項   目

百万円

当中間期

自 平成 16年 4月 1 日 至 平成 16年 9月30日

百万円 自 平成 15年 4 月 1 日 至 平成 15年 9月30日

前年中間期

1

2

3

4 5 6 7 8

営業活動によ 1.当期純利益

2.営業活動による純増額への調整  有形固定資産減価償却費および無形固定資産償却費  受取配当金控除後持分法投資損益  繰延税金繰入額

 有形固定資産除売却損  資産および負債の増減    売上債権の減少(△増加)    たな卸資産の増加    ス債権の増加

   支払手形および買掛金の増加(△減少)    未払法人税等および未払費用等の減少    退職給付債務の増加(△減少)  その他

営業活動による純増額 投資活動によ 1.有形固定資産の売却 2.有形固定資産の購入 3.有価証券の取得 4.有価証券の売却 5.定期預金の純減 6.その他

投資活動による純減額 財務活動によ 1.長期債務による調達 2.長期債務の返済 3.短期借入金の純増減 4.社債発行による調達 5.社債の返済 6.配当金 7.自己株式取得 8.その他

財務活動による純減額 換算レーの変動に伴う影響額 現金および現金等価物の純増額 現金および現金等価物の期首残高 連結子会社の連結期間変更に伴う現金および現金等価物期首増加額 現金および現金等価物の期末残高

35,821

36,963

631 2,362 1,569

27,001

6,122

20,876

20,386

3,765 1,332 4,712 57,980

578

37,758

6,149 5 118 9,267

33,939

24,917

33,832 9,099 9,000

18,000

7,405

251

434

16,906 2,057 9,192 203,039 2,475 214,706

42,265

37,827

230

1,257 837

7,935

7,979

21,723

6,773

5,069 9,806 6,017 61,656

134

36,282

25,103 33,514 9,159

1,419

19,997

1,125

15,970 30,244 1,000

14,000

5,181

3,643

218

6,643 754 35,770 189,243 225,013

企業集団の状況

 当社グループは、当社おび子会社 332 社(連結子会社 291 社、持分法適用 会社 41 社)、関連会社 21 社(すべて持分法適用会社)で構成れておす。

(14)

科 目 増 減 当中間期

平成16年9月30日現在

前期

平成15年3月31日現在 百万円

536,668 13,687 8,703 200,561 192,263 41,262 14,954 66,604

△1,368 402,580 107,612 40,796 18,596 26,030 22,189 30,140 264,827 156,665 60,713 50,143

△2,695

939,248

百万円

543,987 14,687 7,345 209,588 211,045 39,712 14,551 49,022

△1,965 393,323 110,528 41,503 18,619 26,023 24,382 26,893 255,901 157,798 61,669 39,257

△2,824

937,310

百万円

△7,319

△1,000 1,358

△9,027

△18,782 1,550 403 17,582 597 9,257

△2,916

△707

△23 7

△2,193 3,247 8,926

△1,133

△956 10,886 129

1,938   ( 資産 の部)  

流 動 資 産

     

     

固 定 資 産

現 金 及 び 預 金

受 取 手 形

売 掛 金

有 価 証 券

た な 卸 資 産

未 収 金

そ の 他

貸 倒 引 当 金

建 物

機 械 及 び 装 置

土 地

そ の 他

投 資 有 価 証 券

長 期 貸 付 金

そ の 他

貸 倒 引 当 金

資 産 合 計

有 形 固 定 資 産

無 形 固 定 資 産

投資 そ の他 の資産

単独財務諸表

中間単独貸借対照表

(15)

科 目 増 減 当中間期

平成16年9月30日現在

前期

平成15年3月31日現在 百万円

219,071 4,253 95,299 40,000 11,865 43,066 7,447 11,622 329 5,186 67,265 60,000 6,445 337 481 286,336

135,364 179,523 179,522 1 346,443 14,955 303,076 28,411 3,750

△12,169 652,912 939,248

百万円

187,125 4,156 99,181 ー 13,674 43,805 6,146 13,873 330 5,958 107,769 100,000 6,445 341 982 294,895

135,364 179,522 179,522 0 335,298 14,955 261,864 58,478 4,161

△11,932 642,415 937,310

百万円

31,946 97

△3,882 40,000

△1,809

△739 1,301

△2,251

△1

△772

△40,504

△40,000 ー

△4

△501

△8,559

ー 1 ー 1 11,145 ー 41,212

△30,067

△411

△237 10,497 1,938   ( 負債 の部)  

流 動 負 債

     

     

固 定 負 債

  ( 資本 の部)  

資 本 金

資 本 剰 余 金

利 益 剰 余 金

その他有価証券評価差額金

自 己 株 式

支 払 手 形

買 掛 金

一 年 内償 還社 債

未 払 金

未 払 費 用

未 払 法 人 税 等

賞 与 引 当 金

製 品 保 証引 当金

そ の 他

社 債

長 期 未 払 金

退 職 給 付引 当金 役 員 退 職 慰 労 引 当 金

負 債 合 計

資 本 準 備 金

そ の 他 資 本 剰 余 金

利 益 準 備 金

任 意 積 立 金

中間(当期)未処分利益

資 本 合 計

負 債 及 び 資 本 合 計

(16)

科   目 増減率

百万円

当中間期 前中間期

435,889 302,116

133,772 109,843

23,929

7,808 4,214

27,523 27,523

6,800 2,011

18,712

9,630

69

28,411

百万円

444,103 295,961

148,142 106,154

41,988

5,157 6,795

40,350 40,350

14,300 277

25,773

5,736

56

31,566

△1.8 2.1

△9.7 3.5

△43.0

51.4

△38.0

31.8

△31.8

△52.4 626.0

△27.4

売 上 高

売 上 原 価

売 上 総 利 益

販 売 費 及 び 一 般 管 理 費

営 業 利 益

営 業 外 収 益

営 業 外 費 用

経 常 利 益

税引前中間 純利益

法 人 税、住 民 税 及び事 業 税 法 人 税 等 調 整 額

中 間 純 利 益

前 期 繰 越 利 益

社 会 貢 献 積 立 金 取 崩 益

中 間 未 処 分 利 益

自 平成16年4月 1日 至 平成16年9月30日

自 平成15年4月 1日 至 平成15年9月30日

中間単独損益計算書

(17)

会社が発行する株式の総数 9 9 3 ,0 0 0 ,0 0 0 株 発行済株式の総数 7 4 4 ,9 1 2 ,0 7 8 株 株主数 4 4 ,3 2 2 名 1単元の株式の数 1 ,0 0 0 株

42,747

258

48

650

618

1

44,322 個 人 ・ そ の 他

金 融 機 関

証 券 会 社

その他 国内 法人

外 国 人

自 己 名 義

合 計

株主数 区 分

56,916

408,367

3,508

28,861

241,131

6,126

744,909 千株 所有株式数

平成 14年 3月

平成 15年 3月

平成 16年 3月

平成 16年 9月

0 50 100(%)

金融機関 外国人

個人その他 証券会社 その他国内法人

63.5% 23.5% 0.0%

8.5% 0.3% 4.2%

60.1% 27.1% 0.0%

8.3% 0.6% 3.9%

53.2% 33.8% 0.0%

8.6% 0.5% 3.9%

54.8% 32.4% 0.8%

7.6% 0.5% 3.9%

所有者別状況

株主構成の推移

(18)

(注)上 記 以 外に日本 興 亜 損 害 保 険 株 式 会 社には退 職 給 付 信 託とて信 託 設 定した株 式が 1,000 千株(0.14% )すが当該株式の議決権は信託約款上、同社が留保してお 日本マスタートラスト信 託 銀 行 株 式 会 社( 信 託 口 )

日本テイサース信託銀行株式会社(信託口)

ザ チェースマンハッンバンク エヌエイ ロ

ステ−ト ストバンク アンラスンパニー ザ チェースマンハッタンバンク エヌエイ ロンドン エス エル オムニバス アカウン

94,077 69,402 31,256 23,913 19,015 18,913 16,028 15,636 15,536 10,456

12.62 9.31 4.19 3.21 2.55 2.53 2.15 2.09 2.08 1.40 当社への出資状況 大 株 主 名

持株数 持株比率

千株

日経平均

ー株価

出来高(千株)

株価(円) 日経平均(円)

H15

/3

H15

/9

H16

/9 10,000 30,000 50,000 70,000 4,000

3,500

3,000

2,500

2,000

1,500

6,000 8,000 10,000 12,000

H16

/3

大株主(上位 1 0 名)(平成 1 6 年 9 月 3 0 日現在)

株価および株式売買高の推移

(19)

(平成 1 6 年 1 0 月 1 日現在)

(注)松石献治氏と和田武彦氏は、株式会社の監査等に関する商法の特例に関する 法律第 18 条第1項に定める社外監査役であります。

会計監査人 あずさ監査法人 東京都新宿区津久戸町 1 番 2 号

桜 井 正 光

平 川 達 男

遠 藤 紘 一

松 本 正 幸

吉 田 勝 美

橋 本   誠

酒 井   清

中 村   高

近 藤 史 朗

富 樫 和 男

我 妻 一 紀

井 上 雄 二

三 浦 善 司

三 井 信 雄

古 賀 久 昭

高 松 秀 幸

富 沢 耕 治

松 石 献 治

和 田 武 彦

野 中 照 元 坂 巻 資 敏 小 林 悦 雄 立 神   汎 中 村 治 夫 畠 中 健二 國 井 秀 子 小 林 博 市 岡 進 米 山 正 已 谷 口 邦 雄 敦 賀   博 長 沢 清 人 海 老   豊 松 田 洋 男 安 達   弘 沢   光 司 松 浦 芳 正 有 川 貞 広 田 中 則 雄 金 丸 建 一 Peter E . H art B ernard D ecugis 白 幡 洋 一 後 藤 則 久 中 西 俊 介 佐々木志郎 幾 野 光 彦 新 村 悦 弘 M ichel D e B osschere 代 表 取 締 役 社 長

C E O(最高経営責任者) C OO(最高執行責任者) 代 表 取 締 役 副 社 長 グループ 執 行 役 員 グループ 執 行 役 員 役(

役(

役(

役(

取締役

監査役

執行役員 グループ 執 行 役 員 グループ 執 行 役 員 グループ 執 行 役 員 グループ 執 行 役 員 グループ 執 行 役 員 グループ 執 行 役 員 グループ 執 行 役 員 グループ 執 行 役 員 グループ 執 行 役 員

(20)

2 0 0 4年 1 0月 1日、リコーの新しいグループ会社リコー プリンティングシステムズが誕生し、茨城県ひたちなか市の ホテルで歓迎セレモニーが開催されました。当日は、リコー の桜井正光社長、リコープリンティングシステムズ片山利昭 社長をはじめ、役員、招待者あわせて約 2 5 0名が出席し、 社章の授与が行われるなど、新会社への期待と活気に満ちた 会合となりました。

リコープリンティングシステムズは、資本金 5 0 億円、従業 員数 8 9 0名(連結 2 2 5 0名)、東京港区に本社、国内外に 3事業所と 3関連会社をもち、オフィスのネットワークプリ ンター、基幹業務系プリンター、プリントオンデマンドによ る高速大量印刷システムを主力商品としたプリンター事業を 展開します。旧社名は「日立プリンティングソリューション ズ」((株)日立製作所の 1 0 0%子会社)で、このたび(株)日立 製作所が全株式をリコーに譲渡し、経営権が移ったものです。 リコーは、新会社を軸に、成長戦略の大きな柱であるプリ ンター事業のさらなる拡大、強化を目指します。プリンター 市場の中でも、大きな成長が期待できる分野を主力事業とす る同社が加わったことで、リコーグループの製品ポートフォ リオの強化、 新たな顧客の獲得が

図られるとともに、 画像システム 事業の戦略目標である「 トータル ドキュメントボリュームの最大化」 を実現する上でも、 大きな成果が 期待されています。

プリンター事業のさらなる拡大、 強化を狙い、

「リコープリンテ ィングシステムズ」 誕生

トピックス

(21)

リコーは、2 0 0 4 年 9 月、ネットワークスキャナー、プリ ンター、コピー機能を備えた高速デジタル融合機「im a g io N e o 6 0 2 e c モデル 7 5 」(毎分 6 0 枚機)、「im a g io N e o 7 5 2 e c モデル 7 5 」(毎分 7 5 枚機)の発売を開始しました。

この新製品 2機種は、蓄電デバイスのキャパシタを定着部 の昇温補助に活用することで、高速機ではじめてスリープモ ードからの復帰時間を 1 0秒に短縮し、低電力での待機と素 早い立ち上げの両立を実現しました。また、「不正コピーガ ード」をはじめとする高度なセキュリティ機能や高速・高生 産を発揮する充実した機能を備えています。

複写機には、従来から、待機時の電力消費量を低減するた めの省エネモードが搭載されていますが、これまでの機種で は復帰に時間がかかるため、活用されていないケースが多く 見られました。リコーは、お客様に省エネモードを積極的に 活 用 し て い た だ く た め 、 独 自 の 省 エ ネ 技 術 「 Q S U 」 や

「H Y B R ID Q S U 」を開発。オフィス向けモノクロデジタル 融合機に順次採用しています。とくに、今回は復帰時間の短 縮が困難とされていた高速機において、世界ではじめて復帰 時間 1 0 秒を達成しました。

リコーでは、優れた機能性と高い省エネ性能の両立を実現 したこの 2機種を、グリーン購入に関心の高いお客様をはじ めとした幅広い層に提案していきます。

世界初、 高速デジタル融合機で、

スリープモー ドからの復帰時間 1 0 秒を実現

省エモードからの復帰時間推移(高速機)

2002 2003 2004  (発売年度) im a g io N e o 7 5 2 e c モデル 7 5

(22)

リコーグループは、社会から愛され、成長と発展を続ける 企業を目指し、新たな企業評価の指標であるトリプルボトム ラインに基づいて、企業情報をいち早く開示していきます。

トリプルボトムラインとは、企業活動を経済だけでなく、 環境、社会を含めた 3つの視点から評価する考え方で、欧米 に続き、日本でも急速に浸透しています。その根底にあるの が C S R =「企業の社会的責任」で、今日では、財務内容と C S R への取り組みの両面で評価した企業格付けが実施され るなど、投資家の間でも関心が高まっています。

具体的な取り組みとしては、従来から発行の「環境経営報 告書」「アニュアルレポート」に「 社会的責任経営報告書」 を加え、環境、経済、社会の側面を網羅するサスティナビリ ティ・レポート(持続可能性報告書)とするもので、リコー グループは 2 0 0 4年 6月、

こ の 3冊 を 同 時 発 行 し ま した。今後も、より社会と のコミュニケーションを深 め、経営の質を高めていく ことを目指します。

リコーは、 全世界の企画・設計・生産から販売・サービ ス、管理にわたる主要部門で、情報セキュリティ管理のレベ ルアップと個人情報保護の強化を推進しています。

その一環として、インフォメーション・セキュリティ・マ ネ ジ メ ン ト ・ シ ス テ ム ( IS M S ) を 構 築 し 、「 IS M S 認 証 」

(日本情報処理開発協会 JIP D E C 規格)および「B S 7 7 9 9 認証」(英国規格)の取得を目指しています。これまでは情 報管理部署のみがこれらの規格を取得してき

ましたが、2 0 0 5年度末までに、リコーの 国内外の全拠点(社内 3 9部門、国内 7 3・ 海外 5 1の関連会社)で、グループ「統一認 証」の取得を計画しています。

「経済」 「環境」 「社会」 の トリプルボ トムライン

に基づき、 企業情報の開示を拡大

世界規模での情報管理システムを構築       

グループ全体で情報セキュリテ ィを強化

(23)

リコーでは、かねてより国内コールセンターのシステム統 合を進めてきましたが、2 0 0 4 年 6 月、このプロジェクトが 完了し、「お客様相談センター」を開設しました。

従来、im a g io ダイヤル、IP S iO ダイヤルなど商品ごとに 分 散 し て い た 国 内 1 3箇 所 の コ ー ル セ ン タ ー を 1拠 点 に 集 約。さらに、経営活動全般に関わるご意見をお受けするお客 様相談室も統合し、「お客様相談センター」として新しく業 務をスタート。人材、設備、情報の共有化によりコストダウ ンを図るともに、問題解決の効率化、ハイレベルなお客様対 応を実現し、お客様満足度(C S )の向上を目指します。

リコーは、グローバルな研究体制の構築に向けて、2 0 0 4 年 2月、北京に「理光軟件研究所(北京)有限公司」を設立 しました。この研究所は、ドキュメントシステムやワークフ ローシステム分野で最先端の研究を行うとともに、中国政府 機関や大学、国立研究所などとの連携を強化し、中国市場ニ ーズの先取りを図ります。

中国のシリコンバレーと称される 北京・中関村という地の利を活かし、 基礎から応用研究まで、世界を舞台 とした研究・開発に取り組み、リコー グループの成長のみならず、中国の 経済と技術発展への貢献を目標にし ています。

さらなる C S の向上を目指し、

「お客様相談センター」 を開設

中国北京にソフ トウエア研究所

「理光軟件研究所 (北京) 有限公司」 を設立

(24)

単元未満株式の買取請求および買増請求について

単 元 未 満 株 式( 1株 か ら 9 9 9株 の 株 式 )の 買 取 請 求( ご 売 却 )お よ び 買 増 請 求

(ご購入)については、上記の事務取扱所・取次所でお取扱いたしております。 ただし(株)証券保管振替機構に株券を預託されている場合には、お取引きの証 券会社にお申し出下さい。

住所変更、単元未満株式買取請求、名義書換請求及び配当金振込指定に必要な 各用紙のご請求は、名義書換代理人のフリーダイヤル

0 1 2 0 -8 7 -2 0 3 1 にて 2 4 時間受付しております。

当社は、インターネット上にホームページを開設し、決算短信やアニュアルレ ポート等の企業情報を開示しておりますので、そちらもご覧願います。 h t t p :/ / w w w .ric o h .c o .jp / IR /

決算期 定時株主総会 基準日

利益配当金受領株主確定日 中間配当金受領株主確定日 公告掲載新聞

名義書換代理人 同事務取扱所

同取次所

3 月 3 1 日 6 月中 3 月 3 1 日

その他必要があるときは取締役会の決議によりあらかじめ公告して設定

3 月 3 1 日 9 月 3 0 日 日本経済新聞

※ 決算公告(貸借対照表および損益計算書)に関するご案内は、 リコーホームページ内の

ht t p:/ / w w w .ric o h.c o .jp/ IR / ho lde r.ht m l に掲載しております。

東京都港区芝三丁目 3 3 番1 号中央三井信託銀行株式会社 東京都杉並区和泉二丁目 8 番 4 号 1 6 8 -0 0 6 3

(証券代行事務センター)中央三井信託銀行株式会社 証券代行部 電話(0 3 )3 3 2 3 -7 1 1 1 (代表) 中央三井信託銀行株式会社 全国各支店 日本証券代行株式会社 本店及び全国各支店

株主メモ

お知らせ

本 店 所 在 地

上 場 取 引 所

会社概要

(平成 1 6 年 9 月 3 0 日現在)

株式会社 リコー R IC O H C O M P A N Y , L T D .

東京都大田区中馬込一丁目3番6号 T e l.(0 3 )3 7 7 7 -8 1 1 1 昭和11年2月

1 ,3 5 3 億 6 ,4 7 8 万 9 ,5 5 6 円

東京、大阪、名古屋、福岡、札幌、ムステルダム、フランクフルト、パリ 1 1 ,5 5 9 名

〒 1 4 3 -8 5 5 5

東京都大田区中馬込一丁目3番6号  T e l.(0 3 )3 7 7 7 -8 1 1 1

http://www.ricoh.co.jp/

参照

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セミナー・イベント名 ロータスルーム 就労実践 もちアゲ隊 職場めぐり ボイトレ 親の会 その他. 参加人数 82 109 26 67 53 37

年間寄付額は 1844 万円になった(前期 1231 万円) 。今期は災害等の臨時の寄付が多かった。本体への寄付よりとち コミへの寄付が 360

平成 27 年 4

倉持 貴好 サノヤス造船株式会社 代表取締役 専務執行役員 技術本部長 藏本 由紀夫 吉祥海運株式会社 代表取締役社長. 小葉竹 泰則 常石造船株式会社 取締役副社長 佐藤

英会」の活動 工藤長彦さん (あしなが育英会・事務局長代行) 7 人 143 号 10 月 5 日 【第 75 回】若者自立塾・栃木 榎本他竹伸さん(若者自立塾・栃木塾長) 12 人 146 号 12

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